今回、新刊書「ママになるためのみおごはん」を編集・出版サポートされた「さんいんキラリ」をご紹介させて頂きます。

「さんいんキラリ」とは

山陰の人・モノ・味を美しい写真と共に綴る拘りの雑誌。

山陰の上質を紹介する、年4回の季刊誌です。

毎号、8000人以上の方にお読み頂いている雑誌です。

最新号の紙面です。

 

読者は50歳以上の女性が中心。ご主人も含めると山陰のキラリファンは約1万人と想定しています。本誌と美術館がタイアップした企画展に関する総入場者数と下記マーケッティングデータを参考にしてください。美術館に行く観覧者と文化愛好者のキラリ読者層は重なり、本誌が関わった下記の企画展は美術館の想定入場者数より多くの観覧者があったことで、島根県立美術館も現在スポンサーの一社となっています。

  • 2010年秋開催「河井寛次郎展」 総観覧者数1万7千人(予想/1万5千人)
  • 2011年春開催「安野光雅展」連日大入りで総観覧者数2万5千人(予想/2万人)
  • 2011年春開催「人形作家・安部朱美展(米子市美術館)」総観覧者数2万2千人(予想/2万人)
  • 2012年夏開催「民藝-手仕事の美-」 総観覧者数1万9千人(予想/1万8千人)

山陰地域の書店来店者の総数は約5万人とマーケッティング調査で報告されています。読書や文化を愛し、美術鑑賞を行う人口は上記美術館の観覧者数データでも示すように多くなく、本誌読者とそれら文化愛好者世代層が重なるということで下記企業がスポンサーとして協賛していただいています。

本誌年間スポンサーは島根県、島根電工、寿製菓、ミオ病院、島根県立美術館、大江の郷自然牧場、海産物のきむらや。スポンサーページは本誌取材記事として掲載しています。特に島根電工社には毎号約1,000冊購入していただき、販売ツールの一つとして利用されています。

 

関連サイト

さんいんキラリ

 

 

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